「書く」活動の実用性を再認識

「"Can-do"『〜できる』視点でとらえる日本語運用能力(2)『書く』活動をふりかえる」が4 月15 日、ジャパンファウンデーション・トロントにて開催された。本研修会は言語を習得する上で疎かになりがちな「書く」というトレーニングに焦点を当てたものであり、日本語アドバイザーの永富あゆみ先生が講師として迎えられた。永富先生は実際に課題やグループワークを用い、「書く」活動をどのように授業に取り入れていくべきか講義を行なった。

 


▲講義を行なった日本語アドバイザーの永富あゆみ先生

[ 2011/05/06 ]

 
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